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    娑婆駄場苦楽舞
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    戯言21 言葉

    昔、日本の戦時中、野球などで英語を禁止していたという
    話しを親に聞いたことがあった。

    Wikipediaで調べてみると、敵性語というらしい。
    「ストライク」→「よし[1]1本」「正球」
    「ストライク ツー」→「よし2本」
    「ストライク スリー、ユー アー アウト」→「(よし3本、)それまで」
    「ボール」→「(だめ[1])1つ」「悪球」
    「ファウル」→「だめ」「圏外」「もとえ[1]」
    「アウト」→「ひけ[1]」「無為」
    「セーフ」→「よし」「安全」
    「バッテリー」→「対打機関」
    「タイム」→「停止[1]」

    のように書かれていた。

    その他の面白いのがあった。

    「バック、オーライ、オーライ……ストップ!」→「背背発車、発車……停車!」
    「サイダー」→「噴出水」(ふんしゅっすい)
    「コロッケ」→「油揚げ肉饅頭」(あぶらあげにくまんじゅう)
    「カレーライス」→「辛味入汁掛飯」(からみいりしるかけめし)

    からみいりしるかけめしとは、笑える・・・

    今や英語失くして言語は成り立たないだろう。

    和製英語になっても、それで通じているのだから、
    それもありかも知れないねー。

    だけど、英語は世界共通語だから、英語は必須であるのは間違いない。

    日本人は英語に弱い。文法の違いが大きいかも知れない。

    だけど、単語だけでも通じるだろう。

    問題は、発音である。発音さえ出来ていれば、ある程度は、
    それで通じるはずだ。

    シティをシリー、パーティをパーリー、など、
    他にもたくさんあるだろうけど、
    そのような感じで覚えておけば、そんなに苦労はしないだろう。

    昔、外人に、“ティーヴィーティーヴィー”と言われて、
    何言ってんだか、全然わからんかったけど、
    捨ててあるテレビを指で指して、あーテレビかー
    ということがあった。

    ホコ天やってた時、外人がCDだかレコードだかを買ってくれたのだが、
    何処の国の人か尋ねたら、“ホーランド”という。
    全然わからんかった。
    あとになって、オランダだとわかった。ホーランドがオーランダがオランダ。

    テレビの影響は大きいから、NHK、また民放のニュースなどは、
    ちゃんとした発音をアナウンサーが喋れば、皆はそれを真似する。

    それが自然に耳に馴染んでいく。
    あらためて授業でやらなくてもよくなる。
    若しくは授業を短縮できる。

    そー思うのであるがなぁ・・・

    韓国のひとの日本語は、濁音に弱いみたいだなぁ。

    ぜんぜんが、じぇんじぇんになっちゃう。
    すぐわかるねー。

    チョンギレナイハサミダー



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    戯言22 ほどほど

    小生の好きな言葉に、

    “人間万事塞翁が馬”

    という言葉がある。
    読みは、“じんかんばんじさいおうがうま”

    以下は、故事ことわざ辞典より

    【意味】 人間万事塞翁が馬とは、人生における幸不幸は予測しがたいということ。
    幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、
    安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえ。

    【人間万事塞翁が馬の解説】

    【注釈】 昔、中国北方の塞(とりで)近くに住む占いの巧みな老人(塞翁)
    の馬が、胡の地方に逃げ、人々が気の毒がると、
    老人は「そのうちに福が来る」と言った。
    やがて、その馬は胡の駿馬を連れて戻ってきた。
    人々が祝うと、今度は「これは不幸の元になるだろう」と言った。
    すると胡の馬に乗った老人の息子は、落馬して足の骨を折ってしまった。
    人々がそれを見舞うと、老人は「これが幸福の基になるだろう」と言った。
    一年後、胡軍が攻め込んできて戦争となり若者たちはほとんどが戦死した。
    しかし足を折った老人の息子は、兵役を免れたため、
    戦死しなくて済んだという故事に基づく。
    単に「塞翁が馬」ともいう。

    【出典】 『准南子』人間訓
    【注意】 「が」は所有を表す格助詞だが、「塞翁の馬」とはいわない。


    なんでもそうだと思うが、“ほどほど”が一番いいのである。

    やりすぎ、考え過ぎ、食べ過ぎ、飲み過ぎ、太り過ぎ、痩せ過ぎ、怠け過ぎ、働き過ぎ、
    飛ばし過ぎ、頑張り過ぎ、無理し過ぎ、悩み過ぎ、寝過ぎ、遊び過ぎ、苦労し過ぎ、
    休み過ぎ、喜び過ぎ、悲しみ過ぎ、etc

    過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)

    時に手を抜くというのは、必要なのである。

    テキトーが一番、腹八分目。

    アバウトでいいのである。

    いい加減は、いい、加減である。

    Bandも同じ、70%の出来で良しとするのである。
    うちらは、50%でもいいと思っている。

    その方が、気持ちが楽でしょっ。。

    どうせ、人間がやること、完璧はない。
    ロボットじゃねーんだから・・・

    ロボットだって、完璧はないよ。
    壊れちゃうんだから。
    形あるものは、壊れる・・・

    諸行無常

    雲とおんなじだよ

    gion3.jpg






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    戯言23 テンプレートⅡ

    なんかさー

    よーく見ると、

    このテンプレート

    ぼやーっと、

    なんか変な顔みたいの

    ついてるよねーっ!?

    なんか、ふぐみたいな顔というか・・・

    やー、全然、気ー付かなかったわー

    替えようかなぁー!?

    替えようっ!!

    ソッコー替えました。

    はははっ (^◇^)

    横 広いねー

    持て余すわー

    まっええわー

    右の方がしっくりくるわー

    罫線ほしいとこだけんどなぁー

    執筆家としては・・・。。

    まっええわー

    部屋もそーだけど、
    Blogも広い方が

    気持ちえーなー

    うちのは、27インチだから、そりゃー
    広いでっせー

    この隙間、どー埋めよっ?



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    戯言24 雲

    小学校5~6年の頃、

    “雲”というタイトルの詩を書いたことがあった。

    内容は、
    忘れてしまったが、こんな感じである。



    雲は空に浮かんでいる

    雲はいつもそこにあったかなぁ

    僕が動いているから 雲も動いて見えるのかなぁ

    僕は雲を見ながら 少し歩いて 足を止めてみる

    なんだか動いているような気がする

    もう一度歩いて 足を止める

    やっぱり雲は 動いている

    確かに 雲は 動いている

    そうか 雲は 自分で動くんだ


    そんな詩を書いて提出したら、
    先生が、清書をしろという。

    どうやら、区の選考になったらしい。

    結局、区の選考からは漏れたが、
    小学校の印刷物に掲載された。

    その掲載物を見つけ出したいのだが、
    今となっては、なしのつぶてである。

    文学少年は、あれからこんなに成長しました。

    身長じゃなくて。

    gion3.jpg








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    戯言25 文字変換

    PCの変換において、ま、携帯でもそーだろーが、
    そこで、それ出るー? という時がある。
    普通はこーでしょっ! みたいなことがある。

    例えば、“私は京雨降る中”

    いやいや京は今日でしょ

    みたいなことである。

    東京にいて京の話題はそー出ない。

    流れ的に言っても、京雨降ると来た場合、

    確率的にも、今日雨降るの方が圧倒的に多いだろー。

    今出てきた“法が”もそーである。
    “方が”でしょっ。。

    法律の話しなんぞしとらんわいわい。

    文句言うほど偉くはありません。

    こーゆーのを開発した方には、ただただ敬服する訳でありまして。

    あと、戯言を、綿ごととか、田和語とか、
    さっさっと手が動いちゃってるので、
    こんなんなっちゃう時もある。

    でも、今のは昔のものと比べ、ソートー進化している訳で。

    下に、“IME変換~~”となんかひょこっと出たりしてるから、

    かなりの優れものである。

    逆にうざい時もある。候補が出る訳だが、
    一回使ったものが、先頭に出てくることだ。

    その言い方は、一回使っただけで、
    いつもは、こっちですから~~みたいな時である。

    ま、別に文句ばっか並べて何をしようという訳でもない訳で・・・

    ただの田和語とですから~~~ (´・ω・`)




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    戯言26 京都旅行

    色変えたりしてみた・・・

    ガキの頃は、だいぶ無茶したことがあった。

    はたちくらいだったか。
    免許を取って、行動範囲が広がり、手軽に出かけられることになる。

    ダチの買った中古の“カリーナ”の1400のくるまで、

    カリーナなんて言っても今の若けーやつらには、ピンと来ないだろーけど、

    何かを借りることではない。

    それに乗って3人で京都に行くことになった。

    日帰りだったか1泊したか2泊したか忘れてしまった。

    帰りも暗いうちから移動し、高速を120くらいで走っていた。

    だんだん明るくなってきて、視界も広がる。

    自然とスピードが上がり、140くらいは出てくる。

    だんだん調子に乗って、もっといけ、もっといけ、

    どこまで出るか試すか、の乗りで、

    170くらい出した。昔のそれも中古の1400だから、

    くるまが、跳ねる跳ねる、

    とそこに、黄色いフェアレディZがやって来た。

    かるく抜いていくのである。

    おーっ、んなろーっ、と思っても、あっちはスポーツカー
    排気量も違う。抜き返すことは出来ない。

    長旅だから、SAに寄る。
    あれー、さっきのやつじゃん。
    黄色だからすぐ目につくのだ。

    先に出ようぜー。

    また走っていると、またまたかるく抜いていくのだ。

    にゃろーっ、こっちも調子こいてるけど、向こうも調子こいてんなー。

    しばらくして、またSAに寄る。

    おい、またいるぜー、

    だいたい休憩時間はかぶるみたいだった。

    また一足先に失礼・・・

    また抜かれるのである。

    だいぶ走ってきて、神奈川あたりに差し掛かる。

    あらら、渋滞だよー、なんだよー、

    そー、2~3kmの渋滞だ。

    なんだなんだー?、事故かー???

    そこは、大和トンネルというのか、

    あの渋滞のメッカの場所だ。

    大和トンネルだかは、ちょっとわからんが、
    短い400mくらいのトンネルだった気がする。

    その真ん中あたりでの事故であった。

    右車線側の壁に、
    なにやら黄色いくるまが、真横を向いて、車線を塞ぎ、
    激突して前もペシャンコっ。。

    そのおかげでの渋滞だった。

    黄色と言えば、黄色のくるまってあんまりいないんよねー

    そーであった。

    お見事、やっちゃっていたのであった。

    やってくれましたーーー。。

    調子こきすぎ・・・・・

    ざまあみろーっ・・・・・

    そこでまた抜いたのだ。



    4-3で負けていた。

    まー、でもよくここまで頑張りましたねー、茶色い方・・・
     
     そーですねー、でも、最後はだいぶ引き離されましたからー

    さあ、押し迫ってきました。
    9回裏 ランナー1塁 2アウト 2ストライク 3ボール。

       (からの ー ~ ー ~ ー ~ ー ~)

    さあ、追い込みました。あと1球、

    ピッチャー、1塁をけん制している。

    おっとーっ、1塁走者は、ベースから離れませんねー、こりゃ珍しいー

     あー、まー、そ、そ、そりゃそーでしょー、もー格が違いますからねー

    あー、諦めですかねー

    さっ、ピッチャー構えた。セットポジション。

    大きく振りかぶってー、ピッチャー、投げた。

    おっとっ、バッター打った。  あーこれは・・・

    ピッチャーゴロ、

    ピッチャーが取ってー、おっと、エラーした。あっ、でも大丈夫、取った、取った、取った。

    落ち着いてー、1塁へー・・・

    (ここから早口に)

    おっと、送球がそれた。

    ランナーはしる、はしる、

    早くも3塁を蹴って、1塁ランナーが、ホーム、インっ!

    なんとっ、どっ、同点です。

    おっと、また送球がそれた。 

    まだまだはしる、

    ランナー3塁を蹴ったー、おっと球が帰って来た・・・

    滑り込みーーーーーーー

    セーフ。。

    あっとー、ぎゃっ、逆転です。稀に見る逆転です。

    中古のカリーナ1400、まさか、まさかの、逆転優勝です。

    いやー、こんなことって、あるんですねー、いやー、驚きましたー。

     いやー、私も長年解説をしてきましたが、

     いやー、こんなのを見るのは、初めてです。ま・さ・かーっ

    ありえませんねー、あるんですねー、

    あっ、今、3人の選手たちが、肩を組んで喜びあっています。

    “放送席、放送席ー、これから優勝インタビューが始まりますー”

    "そちらどーぞー"

    あっはい、

    とりあえず、初優勝、おめでとうございます。

     あざーすっ。

    えっ?あっ、あざっ?
     
     ちょっとーっ、触らないでくださいよー

    えっ?あざっ? 
     
     違いますよーっ、ちょっとーっ、、、あざーすっ!

    あーっ、!others!

     もー、いいっすよー。

    あっ、??? いやー、永い闘いでしたがー、振り返っていかがですかー?

     あー、、いや、僕たちは、まさか勝てるとは思っていませんでした。

    あ、ま、そ、そりゃそー、あっ、おっと、こりゃ失礼・・・

    途中いろいろな攻防がありましたがー。

     あ、そーですねー、いや、でも、まさかの拾い玉です。
     それほど頑張ってはいないです。無茶はしましたがー。

    それが、かえって功を奏したんですねー

     えーまー。

    皆さんホントーにおめでとうございます。

     あ、いやー、それほどでも・・・・・。。



    黄色は目立ちます。。




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    戯言27 ジョギング

    たまーに、ジョギングをしている。

    とてもスローなジョギング、スロージョギングである。

    2kmも走ると、へとへと。走るというほどでもない。

    続けていけば、段々距離も伸びるだろーと思っていた。

    一向に距離は伸びなかった。

    ここで、スロージョギングの方法を伝授いたそう。

    つま先から着地する。

    視線は、前方正面よりやや下。

    最初慣れないと、変なとこが痛くなる。頑張って慣れるまでやる。

    痛い時は、無理せず休む。2.3 日間を空ける。

    毎日続けてやっていたが、すごく寒い日、

    あー今日は寒いから、ちょっとやだなーと思い、やめた。
    次の日も次の日も寒さが続き、そのうち、あったかくなったらやるべー。

    あったくなったのに、億劫病が顔を出し、気が付いたら、暑くなってしまった。

    やー、暑い、涼しくなったら、やるべー。

    暑くても寒くてもダメ、雨降るとダメ、風が強くてもダメ、

    そーなると、頃合いの良い日はあまりなくなってくる。

    今日あたりは涼しいのだが、雨が降りそうで、ちょっとなぁ・・・

    ミニブロにも書いたんだが、普通は、道路の左側を走っている。


    人 人 車 車 人 人
    ↓ ↑ ↑ ↓ ↓ ↑


    こういう場合、
    こうなると、車側の人は、車に背を向けることになる訳で、
    危ないということになる。

    そもそも人は右側通行とした訳は、車に背を向けないような意味合いから、
    人は右側通行と言ったのだろう。


    人 車 車 人
    ↓ ↑ ↓ ↑



    つまりは、指導が間違っていたということになる。

    人も左側通行で、合っているのだ。

    右側を通る時、対向する人が来た場合は、自分の右を通す。

    自分は左に避ける。

    そのあたり、ちょっと考えればわかりそーなものだが、

    相変わらず、意固地になって、右を歩いているやつがいる。

    で、ジョギングをしていると、右を歩いてるやつが、向かってくる。

    とてもうざい。 左側歩けよー。 いつもそー思うのである。

    敢えていちいち言わないけど、

    対面するやつの左側を通る努力をするのだ。

    下を向き、目一杯左側に寄り、進む。

    ぶつかりそーになると、止まり、左側を通る。という訳だ。

    やっと、涼しくなり、ジョギングに行こうと折角思えた今日この頃。

    スムーズにジョギング、させてくれー




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    戯言28 らーめん

    まったくラーメン屋も、星の数ほどある。

    hosi4.jpg

    いや、ない。

    星の数あったら、大変なことになっちゃう。

    でも、多いのは多い。

    しかし、

    うまい店はない。

    と言っていいぐらい、たいしたことはない。

    近所に昔、ホントうまいとこがあった。

    今でもこの店はある。

    25年くらい前までは、うまかった。

    代が代わったのか、不味くなっていた。

    ある時、通りかかったら、価格がだいぶ上がっていた。

    これは、きっと昔の味を再現しての自信の表れだと。

    で、入り、食べた。

    不味い。

    よっぽど、カップラーメンの方がマシだ。

    最近、セブンで金の麺というのが、売っている。
    PB商品で、他のものより安い。

    旨い、美味い、うまい。

    kinmen.jpg

    マルちゃん正麺よりうまいかも知れない。

    と思って、裏を見たら、東洋水産。

    会社は同じであった。

    でも、マルちゃん正麺とも違うように思えた。

    さすが、セブンはすごい。大手とタイアップするのだから。

    ま、店を構えてやるなら、これに負けるようじゃ話にならんねー。

    スープは、しょうゆ、鶏ガラ、あっさり、きれいな油がうっすら浮いている、
    ここにプラスアルファがないといけない、

    具は、チャーシュー、ねぎ、海苔、ほうれん草、

    これが、入らないとダメである。

    あと、あっていいのは、ナルト、メンマ、

    ゆでたまごは、いらん。邪道。

    ramen3.jpg
    ramen4.jpg
    ramen5.jpg
    ramen7.jpg

    しかし、なんであの店、不味くなったのかは、この世の不思議である。



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    戯言29 経歴

    ブログランキング、ロック部門 22位っ!! 

    って、すごくないっ!?

    これもみなちゃんのお陰でちゅっ!!


    ありがたい有り難い

    でもさー、じぇんじぇん rock じゃないねー・・・・・。

    まいーやっ!

    rock でも、語るかーっ?

    うちら、ロックって言っても、ちげくねーくらい言われそうやもんなぁ。

    Japanese blues-rock band (寄り)

    一応、こんな感じでんがなーっ

    って、断っておこー。。

    ま、リンクのYou Tube 覗いてもらったら、んな感じです。みたいな。。

    ジャンルは、テキトーだねー。テキトーに付けとかないと、わかりにくいからねー。

    経歴は、
    今の前身のバリバリコネクションズ、その前身のMan's brothersから、始まったのだ。

    Man's brothers で、guitar 西田と知り合い、新宿ロフト・四谷フォーバレーなどで、Live をしてた。
    その後西田は、脱退。そして、数年経って、小生も脱退。

    小生は、The valie² connections という Band を結成。
    4年ほどやったろーか。
    活動は、ホコ天をやっていた。
    この頃に、Bass 照島と知り合った。
    その後、照島脱退。その後、イカ天2回、四谷フォーバレーなどでLive。
    Drum,Vocal がいなくなり、ある意味、解散。

    そして、東京の夕暮れを愛する会 結成。
    少し、ホコ天。 ある意味、解散。

    で、現 SHAVADAVA CLUB 結成。1992年。
    1993年 CD制作、渋谷 Take off 7 吉祥寺曼荼羅で、事実上、解散。

    と思いきや、解散はしておらず、20年の時を経て、
    西田、照島、高城、時友 で、再開。

    まず、CD制作(まだ出来てない)、その後、Live を予定。

    この分だと、Live は、来年春~夏あたりか。


    Blog の方が、先行していることになってしまった。

    照島は、2012年、Mama-naraz で勢力的に Live を行うも、ままならず休業状態。そのままや。本望か。


    で、ロックの話しになる訳だが。。

    ま、次回にしておこうか・・・。。





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    戯言30 新人類

    小生は、猫好きであり、

    前世は、猫だったろーと思うほどの猫好きである。


    なのに、たまに自分は、なんか猿に似ているなーと思う時がある。

    それは、自分を客観的に見た時である。

    どーゆー時に客観的に見るのか。それは、写真を見た時だ。

    考えてみれば、元は、サルだった訳だから、そりゃそーだ。

    WIKIBOOKSによると、 (簡略化して掲載)

    猿人以前

    1億年から7千万年前に、地球上に最初の霊長類が現れた。

    3千万年前くらいには、さらに尾のないサルが現れた。

    1700万年前になると、より大型のサルが現れる。ヒト科だ。
    現存するヒト以外のヒト科の生物には、ゴリラ、チンパンジー、オランウータン

    600万年前から500万年前くらいになると、より人間に近い、ヒト亜科として区分される動物が現れる。
    これは、より大きな脳を持ち、楽々と二足歩行できるようになった霊長類。これらが人類の直接の祖先と目されている。


    猿人

    ヒト亜科のうち、ピテクス(サル)という語尾の名前が付けられているものは、猿人と呼ばれる。
    なかでも有名なのはアウストラロピテクス(「南の・サル」の意味)です。

    200万年前になると、ホモ・ハビリスが現れた。これは、初めてヒト属(ホモ属)に属する生物種だといわれている。


    原人

    原人はホモ・エレクトスとも言い、アウストラロピテクスが身長140~150cmくらいだったのに対して、
    160~180cmくらいあったそうだ。大体180万年前くらいからアウストラロピテクスから進化したようだ。
    脳みその大きさは900~1100ccくらいで、猿人の2倍以上になっている。

    60万年くらい前から、地球は氷河期に入りました。氷河は北から南に広がり、
    多くの生物の適応を刺激した。
    原人は、毛皮を身につけ、天幕を張ったシェルターに住んだり、洞穴に暮らしたりしたようだ。

    50万年くらい前には、原人による火の使用の痕跡が中国の北京で見つかっている。
    これが北京原人(ホモ・エレクトス・ペキネンシス)だ。
    火を使えるようになると、暖を取れるばかりでなく、夜には明かりとなり、
    猛獣を遠ざけたり、食べ物を加熱調理したりすることもできる。

    脳が発達し、言葉が使えるようになる。


    旧人類

    原人の次が旧人類だ。ネアンデルタール人が有名だ。
    旧人類が登場したのが、大体50万~30万年前くらいだ。
    脳の大きさは1300~1600ccくらいでむしろ現在の人間より大きい。


    新人類

    そしていよいよ我々現代人と同じグループの新人類に入る。
    現生人類とも言う。新人類が登場したのが、20万年前くらいと考えられている。
    旧人類もこの時代にまだ生き残っていたが、次第に新人類に取って代わられたようだ。



    そっかー、一応、小生も、新人類に入るんだなー

    たぶん、間違いないだろー

    そりゃケッコーケッコー

    結構毛だらけ猫灰だらけ、尻の周りはクソだらけっ

    jinrui.jpg