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    娑婆駄場苦楽舞
    戯言551 ただの

    集団パワハラ 警部補ら9人処分 静岡県警

    (2014/1/24 07:35)

     静岡県警は23日、職場の部下1人に対して集団で熱した鍋の具材を押し当てたり
    腕立て伏せを強要したりするパワハラを重ねたとして、本部執行隊の40代の男性警部補ら5人を
    停職や減給の懲戒処分、20~30代の男性隊員4人を本部長注意などとした。
    停職1カ月の警部補と減給(100分の10)6カ月になった30代の男性巡査部長は同日付で
    依願退職した。

     県警監察課によると、警部補らは県東部の部隊に勤務していた昨年4月、
    新たに赴任してきた20代の男性巡査に対し、懇親会の席で後ろから体を押さえつけた上、
    熱した鍋の具材やトングを顔や手の甲に押し当てるなどして、軽いやけどを負わせた。

     その後も、執務室内で1度に120回前後の腕立て伏せを強要し、
    その最中に体に防護盾を乗せたり写真撮影したりといった嫌がらせを約60回繰り返した。
    ライターの部品を放電しながら体に当てたり、段ボールに座っての仕事を命じたりもした。

     パワハラは昨年4月以降、通報を受けて監察課が調査を始める8月まで約5カ月続いた。
    警部補らは動機について「(携帯アプリの)LINEに誘ったが拒まれたため。
    反応が面白かったので続けてしまった」と説明したという。

    静岡新聞より


    これって、大人のやることかねー!?

    あれ、よくよく読んで見ると、どーやら警察のようだねー。

    あらー、警察ってこーゆーひとを、取り締まるところじゃなかったっけ。

    灯台下暗しなのかなー。

    それにしても、警察っちゅうのは、いかにも秩序道徳を守っている風な割には、

    こーゆーこと、ずいぶんと多いねー。

    今まで、何度、謝罪会見を見たことか。

    今後は、2度とこのようなことがないよう、徹底して参ります。

    また偽言かい。

    まー、制服に騙されちゃダメってことになっちゃうねー。悪いけど。

    この記事を読むと、なんだかいい訳にしか聞こえないねー。

    反応が面白かったので続けてしまったってー!?

    これじゃー、幼稚園、低学年と変わらんわ。

    年金基金横領したり、農薬混入したり。アホばかり。(警察外)

    黒鉄ヒロシさんが言ってたわ。

    バカたれって。知的レベルが低いって。

    それは確かに間違いないし、

    警察も一部分のひとがそうで、それ以外はそうじゃないって言いたいかも知れないけど、

    悪いけど、全体責任だぜ。

    だからこそ、あんまり高圧的な態度は、ホント控えてもらいたい。

    こっちは、言いたくてウズウズしてんのよ。わざと大きく掲載してさ。

    あんたら、神様じゃないんだから。

    おんなじただの人間でしょ。









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    戯言552 いつぞやは

    いやー、

    3ヶ月ぶりくらいにモヤさまを見た。

    高円寺だった。

    このあと、~~のライブハウス~~とテロップに出た。

    CM後らしい。

    まさか、もしかすると、あそこ出ちゃうんじゃねーかなー。

    期待を裏切らず、出てしまった。

    無力無善寺

    やはり。

    いつぞやは、お世話になりまして有難うございました。

    最初、小っちゃいドラムが置いてあって、あ~~。↘

    でも、意外とそんなこともなく、そこそこの感じで。

    ちょっと風変わりで、普通のひとは、入りにくいかも知れないけど。

    まったくそんなことはなく、普通です。

    ただ、マスター含め、ちと普通じゃないような音楽をやるので、

    そこだけ普通じゃないかも知れん。

    でも、それほど言うほど普通じゃなくもなく、

    ちょっとアングラっぽいだけの話しで。

    それほど過激でもなく安心の小っちゃいライブハウス。

    また機会がありましたら、よろしくお願い致します。






    戯言553 結論

    やー、

    ランキング上位の方々がお見えになるとは、なんとも恐縮です。

    みなさん、とても真面目でいらっしゃって。

    やー、

    結論から言うと、

    小生の場合、ちと不満爆発したところが少しばかりを超えて大部分で、

    ストレス発散、ストレス解消しようという訳ではなく、

    でも意外になってたりもしなくもないような気がするでもなくしないでもなく、

    ただの世間話程度に留めようと努力をしているかと聞かれれば、

    努力が至らず、なるがまま、タイピングするがままの状態が、

    続くことは、願うことではないように思ったりも時にはすることもあったり、

    つまるところ、だいたいブログというものは、どのようにすればいいのか、

    みなさんのブログを拝見させて頂いて、同じようにすれば、こんなぐだぐだした

    言い訳がましい文句を並べる必要もなくなり、問題は一気に解決する筈なのに、

    どうしてまた、このような訳のわからない事ばかりを書いているのか、

    自分でも判断出来ない状態になり、一度医者に行って、脳の状態を

    診てもらった方が良いだろうことは、ようやく最近気づき出してはいるのだが、

    如何せん、ただで診てもらう訳にはいかないだろうし、お金を払ってまで、

    診てもらうのには抵抗があって、でもまさかただで診てくれる所が、

    例えあったにせよ、それを鵜呑み丸呑みすることは、違うような気がして、

    やはり信用の置けるところでないと、気持ちも落ち着かず、

    信用の置けるところは、何処の誰に聞けばいいのか、やはり信用の置ける、

    ひとに聞けばいいだろうが、そのようなひとが、あいにく身近にはおらず、

    結局のところ、公的機関で聞く以外にはなく、公的機関に不信感をつのらせて

    いるのに、どうしてまた公的機関を頼らなければならないのか、

    それだけは、避けたいのであって、まったく公的機関ってやつは、

    なんじゃかんじゃと税金でどーにかする割には、民間のようなサービス精神に、

    極めて大いに超超超超大幅に無量大数に宇宙の如く果てしなく欠けるのに、

    自分たちだって利用するだろうから、そういったことは、わかりそうなもので、

    わかっていながら、やらないのは、知って知らぬふりの、

    知らぬ存ぜぬお惚けの、知らぬ顔の半兵衛で、それでいいと思っているのだから、

    始末に負えないし、手に負えないし、開いた口が塞がらないし、

    形だけの仕事をして、定時に終わるというのが役所であって、

    まず電話の対応がホントに悪く、時にいいひともいるだろうが、押しなべては、

    悪いという印象から、言葉は丁寧風に聞こえるが、ひとの話を聞こうという態度ではなく、

    あー、それはこちらではわかり兼ねますとか、あー、それは特定秘密になりますからとか、

    あー、それは法律によりきまったことですからなどと、話をはぐらかされて、

    結局、なんの真意も掴めないで終わるなら、初めから聞かない方がマシになり、

    結論から言うと、

    小生の場合、ちと不満爆発したところが少しばかりを超えて大部分で、






    戯言554 もう一度

    これがまた、どうしたもんだか、

    何度食べても呑んでも飽きないというものがあって。

    米、納豆、コーヒー、ほうじ茶、焼酎、みそ汁、

    飲む訳じゃないが、しょうゆ。

    ほぼ毎日。

    いや、コーヒー、ほうじ茶は毎日。

    それ以外は、たまに抜く時もあるかな。

    コーヒーったって、インスタントなんやけども。

    インスタントでも全然オーケーよ。

    ちとどっかのメーカーの酸っぱさがあるのは、ちとどうも。

    いつもほぼインスタントだから、ホント旨いコーヒー飲んだら、

    飛び上がるやろな。

    記憶を遡ると、1回だけ飛び上がったことがあった。

    もう今はないレストランのコーヒーだ。

    旨いにも関わらず、行ったのは1回だけ。

    それも、付け合わせ程度のブレンドコーヒー。

    ありゃー旨かったわ。

    ま、ここ何十年と、ホント旨いラーメンには、

    出会ったことがない。

    凝った店構えの割に、ありゃりゃ。

    小生から言わせれば、ラーメンってーのに、

    煮干しはいらんわ。邪道でしょー。鶏ガラでしょー。

    ダブルだのトリプルだの、いやいやいやいや、なんとも。

    その唯一旨いとこが、未だに店は存在するのやけど、

    代が代わったのかひとが代わったのか、店の屋号は一緒だけど、

    これちがくねー。

    あの味をもう一度。

    命かけてと誓った日から。

    北山修氏歌詞拝借






    戯言555 困りもの

    くどいのは困りものだけど、

    サラッと言ってしまったら、膨らまない訳で。

    箇条書きみたいになっちゃう。

    1.--ー
    2.--ー
    3.--ー

    これじゃー、なんだか勉強してるみたいになっちゃうし。

    基本的にみんな勉強嫌いだろうし。

    んじゃ仕方ない。

    こーなるより他にない。

    だから、も少し、きれいに、サラサラッと。

    川柳のように。

    意外と、この川柳ってやつは、難しいのよー。

    やっぱり、こーぐだぐだ書くのは、楽っちゃー楽なのよ。

    楽したいとか、そーゆーことでもないんやけんども。

    あんまり頭がないというか。

    ない頭を絞りに絞って、どーにか書いてるの。

    実際は、書いてる訳じゃないので、打ってるのやけんども。

    打つというか、叩くというのか、

    まー随分と打った気もするわ。

    でも、この指先を使うというのは、もうろく防止ボケ防止。

    そのためにやってんのよー。

    その割には、いろいろ忘れてもうて、困りものですわ。

    なるべく困らないようにしないと。

    困ったちゃんになっちゃうからねー。






    戯言556 ちかれたびー

    軽く見積もって、ネットの距離測定で片道17kmを、

    チャリで、久しぶりに走って来た。

    ガーーーーーッ。ちかれたびー。

    たぶん、往復40kmは、走っただろう。

    ひとりじゃそんなところ行く気はしない。

    先輩から誘われるがままに行ったのだった。

    久しぶりと言うのは、こんなロングサイクリングは、

    ん十年ぶりだ。

    チャリもママチャリなんで、ギア3段のオンボロモライモンチャリだ。

    多摩川沿いを走ったのだが、次の橋の名前で、もうひとつ先の橋の名前を言うもんだから、

    んじゃー、俺が勝ったら一杯ということで、勝ってしまった。

    一杯と言っても、酔っぱらうまでだからねと言った。

    引き返すところで、大びんを呑んで定食を食べて、それで終わりと言うから、

    いや、まだ酔っぱらってないと言い、残りは次回ねと言っといた。

    また、途中の休憩地点で、今度は都知事は誰かとの話になり、

    俺は、このひと。お前バカだなーとなり、

    また、賭けとなった。

    さっきのは、5点で、まだ4点残っている。都知事は、10点で、

    俺が勝てば14点、先輩が勝てば、6点だからねと言っといた。

    いやー、選挙が思わぬ楽しみとなった。

    ほぼ一騎打ちになるとは思うのだが。

    それにしても、ちかれたびー。すんごいちかれたびー。

    膝、足、尻が痛くなった。

    明日明後日明々後日くらいは、膝、足にソートーな痛みが残りそうだ。

    この寒いのに、汗をかいたくらいだった。

    日頃の運動不足を一気に解消したくらいだ。

    なんにしても、ちかれたびー。

    ほにゃららさん、頑張ってやー。

    10点かかってるんやから。

    頼むでー。





    戯言557 喚呼

    とある方のブログを読んでいて思い出した事がある。

    それは、一瞬の隙で忘れてしまうということだ。

    昔、自分で飲食店をやっていて、

    2槽という、いわゆる洗い場のことだけど、

    片側に洗剤を入れておいて、片側は、水ですすぐ側にする。

    その洗剤を入れた方に、包丁を入れた。

    その時も、ここに包丁を入れたから注意しないとと思い、

    念を押すように自分で包丁を入れた。

    そこですぐ洗えばいいものを、ちょっとだけ何かを間に挟んだ。

    そして、その洗剤の方に手を入れた。

    あっ。

    包丁の刃に手が触れた。

    ヒヤヒヤもんだった。

    間一髪で手を切らずに済んだ。

    危うく掴むところだった。

    こーゆーことが、ホント教訓になる。

    いくら指差喚呼しても、忘れてしまうかも知れない。

    よく電車の運転士さんがやっている。

    あれは、ホントに大事なことだと思う。

    指差喚呼して、尚且つ頭で理解しないといけないだろう。

    頭に叩き込む感じだろう。

    この喚呼することがとても大事だろう。

    前方よし。出発進行。みたいなやつ。

    声に出すことによって、耳でも確認して、

    尚且つ指で差すことにより、3つの器官を使う。

    こうしたことを行う事により、忘れを防ぐことが出来るし、

    すんなりと事が運ぶだろう。

    すぐにメモを取ることも当然大事であるし、

    メモを取ることも声を出すことも出来ない場合は、

    やはり何かに関連付けをする。

    色であったり、形であったり、擬音語であったり。

    こういったことは、習慣にする必要があり、

    意外とあなどれないことだと思う。






    戯言558 ああ人生に涙あり

    まったく我慢とか忍耐、辛抱、耐え忍ぶ、

    こーいったものが欠けている。

    贅沢をすることばっかが人生じゃないのよ。

    過ぎたるは猶及ばざるが如しなのよ。

    ロングサイクリングだって、膝、足、尻の痛いのを

    我慢して帰って来た。

    じゃないと帰れないからねー。

    耐え難きを耐え忍び難きを忍び。

    我慢の限界。

    堪忍袋の緒が切れた。

    ついに切れた?

    キレてなーい。

    どっちだよ。

    キレるというのは、あんまり感心したことじゃない。

    そうなると、そこまで我慢しちゃうと変ななっちゃう。

    そこにいく3歩手前までは、我慢しないといけない。

    1歩手前だと、カツカツ過ぎて危険だ。

    2歩手前だと、表情が変わっちゃう。バレちゃう。

    だいたい、みんな10歩手前くらいで挫折しちゃう。

    あの箱根駅伝の、あの苦しい顔。

    あれなんかは、限界を超えているひとが多い。

    中には涼しい顔しているひともいるけどねー。

    あの苦しい顔の裏には、それをやり遂げた時の感動が待っている。

    そういった心が動くことが大事なことだ。

    のんべんだらりと食って寝てじゃ進歩はない。

    何かをやり遂げることは、容易いことではない。

    身体を壊すほど酷使することもない。

    やはり、階段を1歩1歩登るように、

    積み上げることが、大事なことだろう。

    急いては事をし損じる。急ぐべからず。

    階段下り出しちゃうひともおるし。

    下手すると、エスカレーター使っちゃうひともおったり。

    あんまり楽ばっかじゃダメやろな。

    人生楽ありゃ苦もあるさ
    涙のあとには虹も出る
    歩いてゆくんだしっかりと
    自分の道を踏みしめて

    人生勇気が必要だ
    くじけりゃ誰かが先に行く
    あとから来たのに追い越され
    泣くのが嫌ならさあ歩け

    人生ひとつのものなのさ
    あとには戻れぬものなのさ
    明日の日の出をいつの日も
    目指して行こう顔上げて

    人生涙と笑顔あり
    そんなに悪くはないもんだ
    なんにもしないで生きるより
    何かを求めて生きようよ


    そーいうことなのよー。

    (山上路夫氏作詞拝借)






    戯言559 乳母日傘

    昔のひとは、今と違って苦労の度合いが明らかに違う。

    冬なんか手はガサガサだ。

    お湯なんか出ないんだから。

    あれば当然使ったのだろうが、ないんだから仕方ない。

    今、そんなひとはいないだろう。

    洗濯だって洗濯板だからねー。

    今とは偉い違いだわ。

    薪割りだってしただろうし、ご飯だって蒸かして食べてたからねー。

    だから、現代人は、腕、指も細い。

    男だってか細いでー。

    へなへなしてる。

    そんな苦労をしろと言う訳ではないけど、

    も少しなんとかならんのかってとこだ。

    恵まれ過ぎだろ。恵まれるのが悪いことじゃないけど。

    そのあたりのことを、せめて意識に留めておけば、少しぐらいのことは、

    乗り越えられるだろう。

    押しなべて、甘ちゃんだ。

    甘やかすと手が付けられないのと一緒で、

    今時の子供にいくら厳しくしたところで、昔から見れば、

    全然甘ちゃんだろう。

    それほど厳格にすればいいってもんじゃないだろうが、

    根性なりを鍛える意味からすれば、水が冷たいだの、

    少しくらい暑かろうが、我慢させることくらいは必要だろう。

    ある程度は、たくましく育つのが望ましい。

    周りと比べてどーのじゃなしに、比べる対象も、

    みんなと一緒じゃ、変わらない。甘ちゃんのままだ。

    乳母日傘も程々にしておくべきだろう。





    戯言560 頼むわ~

    農薬のおっちゃん、顔出ちゃったけど。

    老けてんなー。

    メット被ってた時は、チラッと見えた茶髪で、

    そこそこ年相応に見えたけんども。

    それと比較すると、5杯目でガタッとくる先輩の方が、

    全然若いわー。

    以前に書いたか忘れたんだけど、

    ある日、スーパーで何処のオヤジが話しかけてくるのかと

    思ったら、同級生だった。

    たぶん数十年会っていなくて、久しぶりの久しぶりに会った。

    えっ?ハッ?ハイッ!?あれっ!?

    おーーーーーっ!

    久しぶりー!

    いやいやいやいや、やーやーやーやー、参るわ~

    なにっ、周りってこんなに老けたっ!?

    いやいやいやいや、やーやーやーやー、参るわ~

    腰抜かしそーになったわ。

    良かったよー。失神しなくて~。

    危うく救急車呼ばれるとこやった~。

    どーしましたー?

    えっ?あー。別にー。

    急にー、めまいがー。

    ちょっと、そのー、予想外の出来事にー、心臓がー、止まりそうにー。

    ホント参っちゃうよ~

    頼むわ~。ほんまに~。